共振エンジン、そして周波数という視点についてお話ししています。
私たちは目に見えないエネルギーの中で生きています。どんな周波数に自分を合わせるのか。
何と共振していくのか。
その選択が、日々の感情や現実の流れにも影響していくのかもしれません。
感想、ご質問はこちらにお願いします!
https://forms.gle/HhW7cXuA345QYmDZ7
YouTube:
https://www.youtube.com/c/kokoro-me
Web:
https://m-e-science.com
==================
◆文字起こしはこちら↓
三上:はい。皆さんこんにちは。こころメンテナンス本日もアシスタント三上恵と氣功ヒーラーの
吉村:吉村竜児です。
三上:はい。吉村さん本日もよろしくお願いします。
吉村:よろしくお願いします。
三上:はい。さあ、前回ツールのお話をしましたね。
吉村:はい。
三上:はい。今回は、うまくいけば3月3日リリース予定のツールが、新たなツールがあると伺ってます。こちらのお話もお願いします。
吉村:そうですね、はい。なので本日ご視聴中の皆さんに届いてるかもしれないし、もしかしたらちょっとお待たせしてるかもなんですけど。
そのツールの名前は「共振エンジン」というもので、
三上:「共振エンジン」。はい。
吉村:この「共振」っていうのは、振動がね、同じ周波数だったりとか、ちょうどその倍の周波数だったりっていう、そういう周波数がかみ合う周波数同士のものは、その片方が振動を始めると、その振動が離れたところにある同じ周波数で振動するものに伝わって、こちらも一緒に振動し始めるっていうものなんですね。
三上:ほお。同じ周波数の人同士が良い影響を及ぼすってことですか?
吉村:まず、僕たちが今暮らしてる物理の世界での共振ということでいうと、単純に同じ周波数だと同時に振動し始めますよっていうことなんですね。
三上:ほお。
吉村:それは例えばね、ギターとかの弦楽器あるじゃないですか?
三上:うんうん。
吉村:あれって「ペグ」って言って、弦の張り具合を調整するやつをクリクリって回すと、その周波数が変化するわけですよ。チューニングをぴったりに合わせた弦、ギターを例えば二本、離れたところに置いとくとするじゃないですか?
三上:はい。
吉村:そうすると、チューニングがぴったり合ってたら、片っぽのギターのうち一つの弦をぼいーんって鳴らすと、もう片っぽのギターは触ってなくても、離れたところでそこの弦が振動するんですよ、ぼいーんって。
三上:見たことあります、うん。
吉村:はいはい。だから、これが実は僕たちのこころだったり、この宇宙の全てって、全部実は「波」だっていうふうに、最近の量子力学ではわかってきたんですよね。
粒子とか物とか原子とかって、ツブツブみたいなビー玉みたいな球がいっぱい集まって、色んなものができてるっていう見え方をしてるんだけど、実はツブツブみたいなものっていうのは、本当は波が集まって、あたかもそこに何か物があるような振る舞いをしてるわけですよ。
三上:うん。
吉村:なので、全ては実は全部波の集まりなんですね。波ってことは振動してて、振動してるってことは周波数が存在してるわけですよ。
三上:うんうん。
吉村:なので本当に極論言うと、全ては周波数であって、僕と三上さんって2人別々の人として今インターネットを介してね、Zoom越しにお話をしてるけど、全然遠く離れたところにいるけど、これも言ってみたら「僕」っていう周波数と、「三上さん」っていう周波数があっちとこっちに居て。みたいな、そういう話なんですよ。例えば似たもの同士の人たちが集まってくるよね。とかってあるじゃないですか?
三上:ありますね、うん。
吉村:はい。それっていうのは実はその周波数が共鳴する、共振する関係性の周波数を持ってる人同士が引き寄せられて集まってくるっていう、一種の法則性みたいなものがあるんですね。
三上:うんうん。
吉村:これは言ってみたら、この3次元の世界には空間っていう概念が存在してるから、実際に空間的に近くに寄ってきたりとか、あるいは別にその空間的に近くにいなくても今こうやって、Zoom越しで今会話ができたりとかっていうので、遠くにいても関係性を結べる時代になってるじゃないですか。
三上:はい。
吉村:これってだから、その関係性が生まれるっていうのは、実は同じような周波数を持ってるから、それが共振・共鳴し合うことで関係性が生まれてるっていうような仮説で考えると、いわゆる「引き寄せの法則」みたいなものも、実は周波数が合うから引き寄せられてるっていうふうに説明することができるわけですよ。
三上:うんうん。
吉村:なので言ってみたら、運の悪い人が良くない出来事をよく引き寄せるっていうのは、要はその人が良くないって思っている事柄と共通した周波数をその人が持ってるから、だからその人にとって望ましくないって頭では思ってるんだけど、そっちの周波数の方が今のその人に近いから引き寄せられてきて、その人は運の悪い出来事に遭遇しやすくなるっていうようなことが考えられるわけですね。
三上:うん、おもしろい。
吉村:そうですね。そこをだからわかりやすく説明したのが「引き寄せの法則」とか「鏡の法則」とか、名前を付けて説明してることだと思うんですけど。
実際に何が起きてるのかって言ったら、多分これは周波数が共通してるから、そこで同じその振動が起きるんで、エネルギー的に関係性が結ばれて、関係性が結ばれたっていうのがこの3次元の世界では、近くに集まってくるとか、誰かに紹介されて遠くにいてもこういうふうにインターネット越しに繋がるとかっていうようなことが起きてるんだと思うんですね。
三上:うん、いやでもそうだと思います。私も。
吉村:はい。ていうことは、自分の周波数をその自分が望むものに合わせられれば、望むものが引き寄せられてくるし、自分の中で望まないものを引き寄せてる周波数があるとしたら、そっちの周波数はなくす、止めちゃった方がいいわけですよね。そうすると、嫌なものが引き寄せられてこないっていうね。
で、僕はね、元々はブロックをクリアリングするっていう、だからその人にとってのマイナスに作用している周波数を消してくっていうような作業をやってたわけですよ。
三上:はいはい。
吉村:そのために色々と研究をすることで、エネルギー的にマイナスを引き起こしてる、僕たちがブロックって呼んでる自動的な反応のプログラムっていうのを見つけて、それを打ち消すエネルギーを送ることで中和して、溶かして消してしまうっていうことをやって、そうすることでその人たちは言ってみたら自由になっていくわけですよね。望まない周波数がなくなるっていうことは、そこからその望まない周波数で引き寄せてたものがなくなったところで、この空き容量ができるから、そこでまた自分が新しい周波数を自分なりに作っていけばいいっていうところで。
ただ、これが自発的に自分で新しい周波数を生み出していくためには、言ってみたら、その人なりに色々情報を集めてみるとか、色んなことにチャレンジして動いてみるとか、そういうことも必要なわけですよね。それである程度その新しい周波数が定着するまで同じことを繰り返してみるとか。結構時間がかかる場合もあるわけですよ。
そこで、これを新しい周波数をそこに追加しちゃうってことをしたら、そしたらそのね、新しい周波数に共鳴する、それと共振する周波数を持った人とか出来事を引き寄せられるのではないか。っていうので、そんときにやっぱりどうしても出てくるのが、間違った周波数を入れてしまってね、またその人にとって不都合になるような現実を引き寄せるようなことに繋がってしまうと良くないじゃないですか?
三上:はい。
吉村:そういうリスクがあるから、そこをどうしたらいいかなっていうのは結構前からね、どうしたもんかな?みたいなのがあったんですけど。
ただ、ブロックを見つけてクリアリングするっていうのをずっと長年やってきた中で、やっぱりわかってきたことは、僕たちがブロックって呼んでるような、その人にとっての不都合な現実を作り出してるようなものっていうのは、言ってみたらその人の魂が本来持ってる「愛」のエネルギーを打ち消してしまって、「恐れ」に基づいた考えであったりとか感情であったりとかっていう、その恐れを生み出す装置だっていうことがわかってきたんで。
だから、恐れのエネルギーを見つけて消していくっていうことをやっていけば、安全にブロックをクリアリングしていくことができるな。っていうのは、だいぶ前からわかっていたんで。
なので、その周波数を設定する際に、恐れに基づいたエネルギーの周波数がそこに入らないように設定することができれば、安全なんじゃないかと。
三上:うんうん。
吉村:ということでね、それって僕たちはクリアリングで使ってるクリアリングツールっていうシステムは、愛か恐れかを見分けるっていうのは、もうだいぶ高い精度でできるようになってきてるんで。
三上:はい。
吉村:その周波数を設定する際に、ここに恐れに基づいた周波数があるものは設定できないように、ちゃんとツールがそこを判断できるようにすれば、誰でも安全に使えるものになるんじゃないかな?っていうことで、言ってみたらAIみたいな、自動的に周波数を生成するとか、それからここに恐れが入ってるかどうかっていうのを感知して判断するとか、そういうようなことっていうのは、このクリアリングツールはどちらかというと結構得意としてる分野なので、それを取り入れることで、これをインストールして使ってる方は、ご自身でこんな周波数欲しいなって考えたときに、それを基に恐れの要素が入っていない周波数を、AI生成で絵とか文章を作るみたいな感じで、その周波数を自動的に生成してくれるプログラムっていうのを作ったわけですよ。
これはもちろん、他のところのどっかパワースポットの周波数をコピーして取ってきて、そこから恐れに基づいた部分があればそれを除外して、愛に基づいた部分だけを取り入れるっていう、コピーをするって使い方もできるんですけど。
三上:おお!
吉村:ご自身で例えばこう、楽しい!みたいなときの高揚感みたいな、こういうそのときの気分とか感覚とかをイメージして、この周波数を自分に設定、セットアップするとかっていうことができるようにっていうことで作ったツールなわけですね。
三上:が、「共振エンジン」!
吉村:そうなんですよ、はい。
三上:それが3月3日配信予定ということで。
吉村:そうですね、はい。なので予定通りに行ってたら、もう既にツールを使い始めてくれてる方がいるんじゃないかと思うんですけど、はい。
三上:またその使った方の感想もぜひ、一般の皆さんにもシェアしていただけたらなと思います。
吉村:そうですね、はい。今モニター、この収録してる段階では一部のモニターの方に使ってもらってお声を頂いてるんですけど、こちらもかなりやっぱり、「運」が良くなったみたいな方で、ちょっと僕はそういうことはあんまり自分自身にはそんなに起きないんですけど、くじ運がめちゃめちゃ良くなってる人とかいますね。
三上:おお、面白い!へえ。
吉村:抽選でゲーム機が当たったとかって言って。これは多分すごい個人差があることだと思いますけどね。
三上:うんうん。
吉村:くじ運とか博打の才能っていうのは、やっぱ元々持って生まれたものがあるみたいなんで、そういうのがある人はそこが多分開花するし、そうじゃない人は多分また別のところでもっとパワーアップするところがあるんじゃないかとは思うんですけど。
でも本当、色んなやっぱりこういうエネルギーワークの面白いところって、結果がこちらの想像を超えちゃってるっていうことがよく起きるんですよね。こうやったら多分こうなるだろうな、みたいなので、
三上:うんうん。
吉村:仮説を立ててやってみるんですけど。もちろん、そうならないケースもあるけど、言ってみたら再現性みたいなところでね、例えば打率が上がってけば、これって使えるものだなっていう判断になるんで、僕としてはこのぐらいの打率で現実が変わればリリースして色んな人に使ってもらってもいいな。みたいな感じでリリースしてるんですけど。
そうすると実際に色んな人に使ってもらうと、最初の、こうしたらこうなるだろうな。を超えちゃうってことが本当によくあって、もうやってて面白いですね。
三上:いやあ、楽しみです!ぜひ皆さん気になった方は取り入れていただいて。またね、体験された方のシェアも聞きたいです。
吉村:はい。
三上:はい、ということで今日は新たなツールのご紹介をしていただきました。
吉村さん本日もありがとうございました。
吉村:ありがとうございました。
Podcast: Play in new window | Download
