251.ダイエットする人

ハンドルネーム おはなさんからのご感想とテンちゃんさんからのメッセージを取り上げて、吉村さんからお話伺いました。

 

感想、ご質問はこちらにお願いします!
https://forms.gle/HhW7cXuA345QYmDZ7
YouTube:
https://www.youtube.com/c/kokoro-me
Web:
https://m-e-science.com

246.断る勇気

他人の好意を断るのが苦手な方もいますよね、キッパリ断れるにはどうしたらいいのか吉村さんからお話伺いました。

 

感想、ご質問はこちらにお願いします!
https://forms.gle/HhW7cXuA345QYmDZ7
YouTube:
https://www.youtube.com/c/kokoro-me
Web:
https://m-e-science.com

==================
◆文字起こしはこちら↓

 
三上:皆さん、こんにちは。こころメンテナンス、本日もアシスタント三上恵と、氣功ヒーラーの

吉村:吉村竜児です。

三上:吉村さん、本日もよろしくお願いします。

吉村:よろしくお願いします。

三上:今日はですね、私も氣になるテーマでお届けしていきたいと思います。ズバリ、他人の好意を断るのが苦手、きっぱり断れる自分になるには。こちらをテーマに。

吉村:はい。結構、やっぱり断るのが苦手みたいな話っていうのは、よく相談内容であったりとか、日常会話の中でも、そこに問題があるっていう人の話は聞きますよね。

三上:多いですか。

吉村:多分日本人に多いんじゃないですかね。断るのが苦手みたいな。だから、お店とかでいろいろすすめられると断りにくくてつい買っちゃうみたいな話とかを聞いたりとかですよね。断るのが苦手だと、たぶんそういういらないものを買ってしまったりとか、そういう問題が起きやすいんじゃないかなって思いますよね。

三上:そうですね。いつもマネキンさんに引っかかるんです、私。スーパーとか行くと、よく食べてどうですかってすすめられるじゃないですか。

吉村:試食販売の方ですね。

三上:そう、試食勧められると、食べる手前なんか買わないといけないかなとか思っちゃって、一旦カゴに入れるんですけど、一周して考えます。

吉村:なるほどね。(笑)

三上:そんなところとかね、普通に自分が必要なければいいです、結構ですって言えばいいことなんですけど、そういうところとかですね、きっぱりいいですって言いたいなとか思ったり、でも食べたいな試食とか思ったり。(笑)

吉村:なるほどね。それって何かあれなんですかね、断ると角が立つんじゃないかみたいのもあるってことですかね。

三上:断る、たぶん自分がいやなのかなっても、いい人でいたいっていうどこかにあるのかもしれないです。

吉村:なるほどね。(笑)誰にとってのいい人でいたいのかみたいな話ですよね。見ず知らずの試食販売の方にとっていい人であることが自分の人生にとってどれだけ重要なのかっていうことを考えると、あんまり大して重要な話ではないから、たぶん冷静に考えたら、これ要らないよなっていうのはわかると思うんですよ。

例えばそういうお店で買い物をするっていうことに限って言うと、そういう試食販売の方たちってすすめるのが仕事で、味見してもらって、氣に入ってもらえたら買ってもらえるっていうような、そういう仕事をしてるわけですよね。

三上:うーん。

吉村:だからたぶん断られるの前提で仕事をしているはずなんですよ。100人に声かけて、その中で10人が買ってくれたら、10人分の売り上げになるわけじゃないですか。あと90人に断られたところで、痛くも痒くもないんですよね。

それよりは、このお客さん100人いる中で、誰も氣がついてくれないから1個も売れないっていうよりは、100人に声かけて10人が買ってくれたらそれで売り上げになるから、それを目的にやっているっていうふうに考えたら、別に試食販売の人に断るっていうことは別に失礼なことでも意地悪なことでもなくて、

むしろ目の前でどうしようかなってうーんうーんやっている時間が長い方が、多分試食販売の人にとっては迷惑かかるんじゃないかなって思いますよね。(笑)買わないなら、美味しかったですけど、でも結構ですって言ってすっと去ってくれたら、次の人にどうですかってすすめられるわけじゃないですか。

三上:はい。(笑)

吉村:これは全部理性的に頭で考えたらそうなるよねっていう話なんで、多分感情面でいろいろとあるから、なかなかそれができないっていうことなんだと思うんですよね。(笑)

三上:そうですね、それもあるんですけど、例えば、その日に、これ今からここでみんなで集まるけどどう?とか言われたら、いろいろ仕事があるのに行きたい自分がいて、無理に行ってる自分とか。

吉村:そこは本当に行きたいんだったら、別に自分の予定を調整して行くっていうのはありだと思うんですよ。これが自分が行きたいからそのためにいろいろと頑張りました、で、行けましたってなったら、自分がやりたいことができたからOKじゃないですか。むしろ喜ばしいことですよね。

三上:うんうん。

吉村:だけど、例えば、誘ってくれた人に悪いからここで断ると、みんなに角が立ってあいつ付き合い悪いなとか思われちゃうかもしれないから、だから無理して本当はしんどいんだけど頑張っていきましたってなると、これは自分がやりたいことをやってるんじゃなくて、人から悪く見られたくないから、それを避けるために自分を犠牲にしましたみたいな構図になるんですよね。

三上:なるほど。

吉村:予定が立て込んでいるのに、それを頑張って調整して、それで誘われたところに行きましたっていう表面的な部分は一緒なんですよ、どっちのケースも。

それがどういうモチベーションでやってるかっていうので、全く意味が変わっちゃうから、だからそこは、むしろ自分が行きたいと思ったら、そのために頑張って予定調整していくっていうのを選ぶのは、自分の魂が喜ぶことをやってるから、これは多分いい結果になるんですよ。

それによって楽しい時間が過ごせました。やっぱり頑張ってそこに参加できてよかったなっていうことになるんですけど、これがみんなから付き合い悪いやつだって言われたくないからすごい頑張りましたってなったら、たぶん行った時間をどう楽しむかっていうところのエネルギーが変わっちゃうんで、

結局あんな頑張って来たけど、思ったよりみんな私の話そんなに興味なさそうだったし、期待したほどチヤホヤしてもらえなかったからなんか嫌だったなみたいな、そういうふうになっちゃうと、いってみたら元氣がなくなっちゃうわけですよね。

三上:その時の状況にも、表面上は一緒でも中身がってことですよね。

吉村:だから自分が元氣になれることをやった方がいいわけですよ。結果、元氣になれる。それはお店の人に何かすすめられた時に、こんなのもあったんだ、まさに欲しかったとか、食べてみておいしい、これ家でも食べたいってなって買うんだったら、これはいいと思うんですよね。

何か断りにくいから、ちょっとモヤモヤしてるんだけど、分かりました買いますとかってなると、結局すすめられたものを買ったっていう行動は一緒なんですけど、多分その後の結果は全然違う方向に流れていくと思いますよ。

三上:確かに。

吉村:断るっていうのも、断ることが悪いこととか失礼なことみたいな、多分そういう風潮が日本には少しあるのかもしれないですよね。それに関しては結構、僕アメリカで暮らしてたときは、アメリカ人はいらないものはすぐにノーノーって。

だからそこら辺は、別に断ることで相手を傷つけたりはしないっていうことをまず頭で知っておくことと、あとやんわりだけどきっぱり断るっていう、フレーズを自分の中に用意しておくといいんじゃないですかね。アメリカ人はね、ノーセンキューとか、さらっと言うんですよね。

三上:自分に正直じゃないんでしょうね、私って。今話しながら思いました。

吉村:(笑)だから、お店で試食販売のときなんかは、僕は一応食べてみるんですって、あ、美味しいですね、じゃあちょっと考えておきます、(笑)とか言って去るとかね、もうちょっと他見てみますとか言って、スッて去ったりとか、友達に誘われたときなんかは、すごい行きたいけど、この日これがあるからちょっとダメだな、また誘ってねとかって言って、

三上:角が立たないようにね。

吉村:角が立たないようにね。俺はなんとなくお決まりのフレーズみたいのを用意しておけば、それを別に自分が乗り氣だけどいけない場合でも、あんまり乗り氣じゃないから断ろうと思ってる場合でも、同じフレーズを同じように言うことはできるんですよね。

結果、本当は行きたかったけど、こっちを優先しないといけないから、ちょっと残念だけど、今回はこれを優先しようって言って断るっていうことと、あんまり乗り氣じゃないけど、相手に失礼にならないようにうまく断ろうっていうのと、一応、行けないとかあるいは行きたくないものに対して断るっていう、行動としては一緒なわけじゃないですか。

三上:うーん。なるほど。今日話を聞いて、、(笑)でも、きっとリスナーの皆さんの中にも、試食に関しては同じような人きっといる氣がするんですよ。

吉村:本当、まずお仕事をされている方たちは、お仕事としてそれをやってるんで、そこをちゃんとリスペクトして、別に断ることは失礼には当たらないっていうことを、知識として知っておくっていうことは結構大事じゃないかなと思いますよ。そこで相手が氣を悪くしてくるようだとしたら、それって押し売りじゃないですか。

三上:うん、確かに。

吉村:むしろそっちの方に問題がある、その人に問題があるってことですよ。セールスマンに、断ろうとしたら、ちょっと語気が荒くなってきたとか、感じが悪くなってきたってなったら、それは、それこそ消費者センターとかに電話かけていいような案件だと思うんで。

そうじゃなくて、本当に真面目にお仕事をしている人だったら、まずはこういうのがあるんですよ、どうですかっていうのは、その人たちはお仕事としてやってるんで、それに対して、はいかいいえかっていうのを、こっちもちゃんと、それが欲しいか別に欲しくないかっていうのをきちっと伝えた方が、その人は、あ、そうなんですねって、すぐに次のお客さんに行けるかどうかっていう、ここのタイムラグがあるかないかみたいなところで、スっと断ってくれた方がすっと次に行けるから、多分ありがたいと思ってくれると思います。

三上:はい、私は断る勇氣をしっかりと持ちたいと思います。(笑)ということで、いろんな今日はメモしながら、どうやって断るリストをちょっと考えながら聞いてました。

吉村:(笑)

三上:ということで、今日はちょっと私が思っていたテーマで、他人の好意を断るのが苦手な私がきっぱり断れる自分になるにはということで、吉村さんから、いろいろアドバイスいただきました。吉村さん、本日も素敵なアドバイスたくさんありがとうございました。

吉村:ありがとうございました。

245.節分

もうすぐ節分、昔は節分が1年のはじまり、今で言うお正月だったようですよ、今年の運勢や占いに関するお話しも吉村さんから伺いました。

 

感想、ご質問はこちらにお願いします!
https://forms.gle/HhW7cXuA345QYmDZ7
YouTube:
https://www.youtube.com/c/kokoro-me
Web:
https://m-e-science.com

==================
◆文字起こしはこちら↓

 
三上:皆さん、こんにちは。こころメンテナンス、本日もアシスタント三上恵と、氣功ヒーラーの

吉村:吉村竜児です。

三上:吉村さん、本日もよろしくお願いします。

吉村:よろしくお願いします。

三上:もうすぐ節分がやってきますね。吉村さんのお自宅なんかでも豆投げますか?豆投げますかって。

吉村:豆投げるのは、もう何十年やったことがないですね。娘たちが、そういえば保育園の時にね、保育園で娘たちはやってるんですけど、家ではね、うちは家の中では豆投げないからって言って、結局掃除するのが大変だったりとかするじゃないですか。

三上:確かに。

吉村:そういう習慣には参加してないですね。

三上:今、いろんな落花生になったりとかね、いろんなバージョンが出てきてますよね、節分もね。

吉村:そうなんですね。うちは家族揃って食べることが大好きな人たちが多いので、恵方巻は結構やってますよ。近くのお寿司屋さんに注文して、みんなで太巻を食べてますね。

三上:ちなみに今年はですね、東北東を向いて食べるということで。昔は食べる習慣なかったような氣がしますけどね。

吉村:これは関西の方の習慣なんで、関西の人たちは多分昔からやってたんだと思うんですよ。多分コンビニとかいうお店が、この習慣を全国に広めれば多分全国で恵方巻売れるぞっていうふうに、多分思ってそういうマーケティングをした結果、僕が住んでる東京の方とかにも恵方巻の習慣がやってきたんじゃないかなっていうふうに思ってますね。

三上:なるほどですね。今年も恵方巻を家族で食べる予定ですかね。

吉村:全然関西人じゃないんですけど、だから昔はそういうの知らなかったからね。太巻きを丸々一本一人で食べるとかっていう感覚がなかったから、そんな食べたらお腹いっぱいでもたれちゃうんじゃないかみたいな感じで思ってたんですけど、

やってみたら案外食べられるって、恵方巻ってこういう食べ方できるんだなみたいな。とりあえずね、やっぱりおいしいし、後で散らばった豆を片付けなくても済むみたいなことから、恵方巻をうちでは習慣として取り入れることにしましたね。

三上:いいですね。私も今年は恵方巻頼んじゃうかな、作るんじゃないんですよ。はい。思うんですけど、確かこの節分がお正月みたいな話をしたと思うんですよ。

吉村:はいはい。そうですね。だから日本の昔の暦だと、節分で新年明けるみたいな感じになってたようなので、だから算命学とか四柱推命とか、あとなんか九星氣学みたいな、誕生日から占う占い、統計みたいなことを使ってやってる占いっていうのは、日本のものは節分で年が切り替わるっていうふうな、そういう暦になってるんですよね。

だから今年も新年明けて辰年になってますけど、昔の暦の感覚でいくと節分から辰年になるんで、それまではまだ兎年の状態なんですよね。僕はその中、四柱推命とか算命学でいうところの虎兎天中殺っていう、そういうカテゴリーの人なんで、虎年と兎年は天中殺って調子が悪くなる年なんですよ。

三上:これがもうそろそろ抜けるわけですね。

吉村:天中殺は算命学とか四柱推命だとある概念で、九星氣学とかだとまた違うバイオリズムみたいなのがあるらしくて、そっちで見てもらうと、僕にとっての過去2年というのは決して悪い時期ではなくて、むしろ良い時期だったみたいなんで、

たぶんそっちの、天中殺で調子が悪くなっているのに対して、算命学の方の氣学か、氣学の方の調子がいいよっていう流れと合わさって、中和されて悪くない時期を過ごせたんじゃないかなっていうふうに思ってるんですけど。またこれで天中殺が開けるとさらに良くなっていくんじゃないかなという期待感はありますよね。

三上:やっぱりこういうふうに四柱推命とか天中殺でしたっけ?

吉村:天中殺っていうのが四柱推命とか算命学でいうところの、12年のうちの2年間調子悪いみたいな。

三上:実際どうでした?

吉村:過去2年間の今回の天中殺の時は、自分なりにちょっと色々氣をつけたりもしてたんで、全然悪くはならなかったですね。むしろ例えばそういう仕事に関してとかは良くなってたし、結構全然悪くはなくて、むしろ良いっていう感じですね、全体的に見た時に。

もちろんその間の上がり下がりみたいなものはあるんですけど、ただ12年前の前回の天中殺の時期っていうのは、僕すごい大変な時期だったんですよね。それこそ離婚裁判があったりとか。

三上:ああ、うーん。

吉村:仕事の方もうまくいかなくなっちゃって、売り上げが激減してしまって、そこからリカバリするのにちょっと大変だったりとか。ただ、そこもその時すごい苦しい時期はあったんですけど、

その苦しい時期があったから、例えばちゃんとビジネスの勉強とか経営の勉強しなきゃっていうふうに思い立って、ちゃんと勉強することができたから、多くの経営者の方たちとのつながりができて、たくさんの学びを得ることができたっていうのもあるし、

例えば結婚とか子育てに関しても、なんとなく僕は流れみたいなのってそんなに深く考えてなくて、とりあえずこんな感じで進めればいいのかなみたいな感じで、ぬるっと結婚してしまったんですけど、

やっぱり家庭を一緒に運営していくっていうことっていうのは、そんなに簡単な一筋縄ではいかないから、お互いちゃんとコミュニケーションとって、どうしていきたいのかみたいなね、意思確認であったりとか、本当に協力し合って家庭を運営していくことができるかどうかみたいな、そういう視点ですよね。

ただ好きだから一緒にいるとかだけじゃなくて、ちゃんと一緒に人生を運営していく、歩んでいく、お客さんとして体験してるんじゃなくて、運営していく側として運営するっていうこの感覚ってすごい大事だと思うんですけど、これをすごい学ばせてもらった、学ばないとこれは立ち行かなくなるぞっていうふうに、自分を追い込んでくれた経験だったんですよね。

そこまで追い込まれなかったら、僕はダラダラと生きるままのが続いてたと思うんですけど、ちゃんと自分で考えてやっていかなきゃいけないんだ、人と協力し合うってことも、そのためにはこれだけのコミュニケーションも必要だし、自分からいろいろと与えることをしないと、人に対して要求できないんだとか、そういうすごく大事なことを、学ばざるを得ない状況に追い込んでくれたんだな、それは本当にありがたい経験だなっていうふうに今は思ってますね。

三上:だから今があるんですもんね。

吉村:そういうことなんですよね、本当に。

三上:なるほど。先ほど天中学でしたっけ?

吉村:天中殺ですね。

三上:天中殺ですね。それを参考にこういった今流れなんだっていうふうに、片隅に捉えるっていうのもいいかもしれないですね。

吉村:そうですね。僕はそういう暦を使った占いっていうのは、ちゃんとやってる人たちの言ってることは参考になるなと思ってるんですよね。星占いとかもね、ざっくり言ってみると、宇宙がどういう状態なのかっていうことと、今の自分のエネルギーの相性によって、リズム、バイオリズムみたいなのが生まれてるっていう、それを見てるわけで。

だからそこの、それをしっかりやってるのか、それとも適当にやってるのかっていうところを見極める必要はあると思うんですよ。たぶん占いの流派みたいなのがいろいろあって、どこを強調して見てるかっていうのも違うと思うんで、そこは自分のバイオリズムと、占いで言ってるものが合ってるのかみたいな、そこの相性もたぶんあると思うんで、そこをちゃんと自分に合ってるものが見つかれば、結構信頼できる部分、全部100%を鵜呑みにするっていうわけではないんですけど、

やっぱり人生には上がり下がりの波があるわけで、この波っていうのが実は結構、宇宙の持ってる波と連動してる部分があるんですよね。全てではないんだけど、自分のこの上がり下がりの波って、占いで言ってるところのこの上がり下がりと結構連動してるなってことが分かれば、なんとなく今下がる時期だから氣をつけようとか、上がる時期だから今ここで氣をつけたほうがいいなとか、そういう自分が進んでいく方向に対しての戦略を立てる参考になるんで、

そこはまずこの人の言ってることが信頼できるかっていう、そこを見極めるっていうのがまず1段階あるんですけど、でもそこが分かってくると、何を参考にして自分がどういうギアの入れ方ですとか、自分で考えるっていうのにかなり役に立つと思いますよ。

三上:ぜひ今日、吉村さんのお話も聞いて、皆さんもちょっと氣になったわっていう方もいらっしゃると思いますので、私も後で天中殺を見てみようかなと思います。今年どんな感じなのかなって。

吉村:本当にやっぱ大事なのは鵜呑みにすること。いろいろと情報を入れた中で、どれを参考にして最終的には自分で決めるっていうこれが大事ですよね。

三上:全部鵜呑みにしないでね、ちょっとそれもあるかなっていう感じの感覚で捉えていただきたいなっていうふうに思います。吉村さん、本日もありがとうございました。

吉村:ありがとうございました。