こどもの日にちなみ、最近あった親子のエピソードとともに、
本日リリースの「伝心エンジンプロ」について吉村さんとお話しします。
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三上:はい。皆さんこんにちは。こころメンテナンス。本日もアシスタント三上恵と氣功ヒーラーの
吉村:吉村竜児です。
三上:はい。吉村さん本日もよろしくお願いします。
吉村:よろしくお願いします。
三上:はい。さあ今日は5月5日「こどもの日」ということで、ちょっとね、私の最近すごい、親子の、父との会話をまずしたいなと思うんですけど。
「名前の由来」って大人になって改めて感じることって少なくなるのかな?自分の子供とはまた別でですね、自分に関することで、私「恵」って言うじゃないですか?
吉村:はい。
三上:昔はすごい昭和っぽいのが、すごい嫌だった時期があったんですよ。もっとかわいい、二文字の名前がよかった!とかって親にも言ったことあったんですけど。
でもね、今本当思うのは、名前の通り、色んなことに恵まれてるなって。なんて素敵な名前なんだろう!っていうのを、父と会話してたんですけど。
それとか、やっぱり2人姉妹の中で姉妹、性格違うじゃないですか?
吉村:はい。
三上:で、私は本当に遠回りしてきた人生で、でもそれがあるから今がある。みたいな話をしたときに父が、その分だけの経験値と、色んな出会いとね。って、だから今が輝いてるんだね。っていう一言があったんですよ。
吉村:おお!
三上:で、こう、ね、お父さんとこういう会話ができるってすごい嬉しかった!っていう、すみません親子のエピソードだったんですけど!
吉村:うん。いいですね。
三上:はい。あと、こどもの日ですけど、自分が子供の頃あった経験というか、思い出を考える日でもいいのかな?って今ちょっと、ふと思いながら、このお話をさせていただきました。
吉村:いいですね!名前の由来みたいな話になるとね、僕もあんまり、詳しく父から話を聞く前に僕の父も亡くなっちゃってるんで。
三上:うんうん。
吉村:やっぱ同じような感じで、少し変わった名前の知り合いとか身近にいたりするんですけど、その方も由来を聞く前にお父さん亡くなられてしまって、実は聞けてないんですよね。っていう話があって、あ、うちと近い感じだなと。
僕はね、僕の名前も、僕の年代の日本人男性にしてはやや珍しい名前なんじゃないかと思うんですよね。
三上:確かにそうですね、うん。
吉村:はい。漫画とかに、そういう創作物にはよく出てくるんですけど。実在する人の名前として、まず「竜児」っていう名前も珍しいし、あと字がね、この、空飛ぶ「竜」の簡単なほうに、あと「児」、児童の、児童公園とかの「児」っていう、これで「竜児」ってすごく珍しいから。
ただ僕の場合は、竜の子供っていうことで名前つけたんだろうなっていう、そこは一目瞭然なんで。
三上:うん。
吉村:だから、父から名前の由来を直接は聞いてないけど、僕は昔は自分の父親に対して、子供に竜の子供ってつく名前付けるぐらいだから、自分のことを竜だとでも思ってんだろうな、こいつは。ぐらいな感じでね、ひねくれた、斜に構えた感じでね、とらえてたんで、実際のところどう思ってたのかは、わからないんですけど。
でも今になってみてね、改めてこの名前すごく気に入ってるんで、いい名前つけてくれたな。ということで、父親には感謝してるんですけど。
大人になってから、大人になった自分として、父親と深い話をするみたいな、そういうチャンスには恵まれなかったんでね、そういうのがあるのっていいよなって、ちょっと今思いながら聞いてましたね。
三上:ありがとうございます。でもね、吉村さんの場合は娘さんが、素敵な娘さんが2人いらっしゃいますから、またね、この大きくなってまた話すと、深い話が通じたりとか、感じたりとかするんじゃないですか?
吉村:そうですね。もうね、うちの娘たちも今年の6月で20歳になりますんでね。
三上:うんうん。
吉村:20歳になったら近くの居酒屋にでも行って、飲みながら話でもしようか。みたいなことは言ってるんですけど。
三上:素敵!
吉村:大人になった親子で会話ができるっていうのをね、すごく楽しみですよね。まあ、現時点でもだいぶ、小っちゃい頃と比べると深い話もできるようになったし、すごくこうね、僕が自分の両親とあまりいい関係性が結べていなかったんで、そういう意味ではね、「僕と娘たち」っていう、この代ではなかなかいい親子関係になることができてよかったなって思ってますね。
三上:うん、素敵ですね!はい。今日はこどもの日ということで、こんな話も踏まえながら、そしてもう一つ、今日なんと、リリースされるお話があるということで伺ってますが?
吉村:そうですね。新しいツールで、ちょうど「関係性」に関するツールで、前から既にリリースしていた「伝心エンジン」っていうツールがあるんですけど、これのそのプロ版みたいな感じでね、機能を強化したものを「伝心エンジンPRO」としてリリースが、本日から申し込みが開始されてるはずです。はい。滞りなく進んでいれば、はい。
三上:おお!
吉村:この違いっていうのは何か?っていうところを、ご説明しようと思うんですけど。
三上:うんうん。
吉村:伝心エンジンっていうのは元々、「2者間の関係性を改善する」ために作ったツールなんですよね。だからそこはもう、例えばその伝心エンジンを導入して、会員ページのお問い合わせフォームのところにね、この人とこの人、とか、これは別に対人だけじゃなくて、集合意識だったりとか、あとはそういう会社とかね。あと目に見えない構造物ですよね。「何々家」みたいな、とにかくそういう「くくり」に対しても設定することができるんで、自分と自分の勤めている会社の集合意識との間の関係性を改善するとか、とにかくその2者を指定することで、その間のエネルギーとか情報のやり取りの滞りになっているブロックっていうのを、優先的に探してクリアリングしていくっていうものなんですね。
三上:お、素敵!うん。
吉村:はい。これは今までの伝心エンジンだと、一つ申し込んだら、その伝心エンジンに改善してほしい関係性のその2者を入れる、設定する、っていう形になってるんですよ。
だから、例えば僕と娘の1人とか、あるいは僕と吉村家みたいな感じで設定しておくと、その間の関係性の妨げになるブロックを探してクリアリングをする。
これは例えば僕と、僕の家族っていうくくりで使ってて、それで最近結構この関係性良くなってきてるから変えよう!みたいな感じで、例えば僕と、僕が勤め人だとしたら、僕の勤めてる会社、とかっていうので変えるとかね。あるいは僕と上司の誰々さん、とかっていうので変えたりとかした場合、変更することはできるんだけど、その間のラインは必ず1本だけなんですよ。
僕とその上司の誰々さんの関係性がいい感じになってきたから、これちょっと切り替えて、上司の誰々さんと同僚の誰々さん、みたいな感じで変えたりとか、何々部と何々部みたいな感じで、だからその関係性を改善したい2者間の間にラインを1本引くみたいな感じのものなんですね。
三上:うんうん。
吉村:だからこれが例えば、僕と誰々、それから誰々さんとまた次の誰々さんとかって言って、その2本ラインを引きたいってなった場合、追加で伝心エンジンを購入しないとそれができてなかったんですよ。
三上:うん、はい。
吉村:はい。これってそうするとね、伝心エンジン、このライン1本分の料金は、結構その、うちの「こころメンテナンス」のツールの中では、結構お安く設定はさせていただいてるんですけど。
やっぱりたくさん申し込んだら、その分値段が上がっていっちゃうっていうことがあるんで。
三上:はい。
吉村:はい。実際僕自分でもこれ使ってみて、かなりいいツールだなってすごい実感してるものだし、使ってくれてる皆さんから、すごく家族関係が良くなりました!とか、職場の色々と問題がすごく解決してスムーズになってきました!とかっていうお声をたくさんいただいてるんでね、せっかくだからもう本当に思いつく限り色んなところにラインを引いて関係性よくできたら、そっちの方がいいなっていうふうに思ったんですよ。
三上:うん。
吉村:ただその場合、とにかく値段がどんどん上がっていっちゃうのは、これはいかんな。と思って。
それでじゃあ、最初から少し、最初の料金設定を上げることで、この2者間で引けるラインの数を無制限にすることはできないだろうか?っていうことで、ちょっと色々とやってる中で、それができるようになったんですね。
三上:はい。
吉村:はい。なので今回、この伝心エンジンPROっていうのは、この一つ、伝心エンジンPROのライセンスを一つサブスクしてもらったら、そしたらね、もう無制限で、何組でも何人でもそこにラインを引いていくことができると。
その代わり、1回設定したら効力は4週間だけクリアリングを続けてくれるっていうものになるんで、だから4週間経ったら、そのラインが自動的に消えてしまうんで、もう1回設定し直す、みたいなね。
三上:うん。
吉村:これができると、例えばね、お仕事でクリアリングをされてるとか、占い師をされてるとかいう方だったら、お客様から依頼を受けて、そこでね、そこに伝心エンジンのラインを設定するっていうことで、その関係性の改善のお手伝いをするってこともできますし。
三上:うんうん。
吉村:その設定できるラインの数は無限なんで、もういくらでも思いつきでポンポンポンポンやっていくこともできるし。
で、一応4週間で自動的に消えてしまうから、おすすめなのは、ご自身でエクセルとかスプレッドシートとかに入力してまとめておいて、全部もちろん手書きで書き出して、それでもいいんですけど、リストを作っておくと。それで4週間経ったら、このリストにある、この組み合わせをもう1回同じように設定、みたいな感じで一気に設定することができるんで、とにかく4週間ごとに再設定をするっていう、ちょっと縛りはあるんですけど、その代わりに無限に設定ができますよ。っていうものをリリースしました。
三上:おめでとうございます。5月5日、今日ですね、配信日ね。
吉村:そうですね、はい。料金は、今までの伝心エンジンはね、1ライセンス、1契約月々1,100円でやってたんですよ。だから結構ね、安めの料金設定ではあるんですけど。でもこれ、だから10組ラインを引いたら、もうこれで11,000円になっちゃうんで。
伝心エンジンPROはね、これが、料金はいくらになってたっけかな?ちょっと待ってくださいね。
三上:はい。いいですね!どんどん色んなものが、また進化していくというか、パワーアップしていってますね!はい。
吉村:はい。えっとね、月々5,555円で、これを1年分でまとめて申し込んでくれた方は、年払いの場合55,555円なんですね。
三上:5がいっぱいだ!うんうん。
吉村:5、5並びですね。5月5日リリース。
三上:ああ、なるほどね!うん。
吉村:そういう感じになってまして。だから伝心エンジンを5組分、5ライセンス契約されてる方だったら、もう確実に元が取れるっていうものになってまして。
多分個人でご利用されてる方は、多分ね、5つのラインで利用されてないって方も多いと思うんで、その場合は全然、今まで通り伝心エンジンで、必要に応じてっていう形で使っていただければいいと思うんですけど。
5ライセンス以上申し込まれてる方、もしくはお仕事でクリアリングだったりとか、人間関係の改善に関しての相談業みたいなことをされてる方、また、あとはそれこそ経営者とかコミュニティの運営みたいなことをされてる方にもいいと思うんですよ。ご自身が運営されてるコミュニティのメンバー全員の間にこのラインを引いて、クリアリングをしていくっていうふうにしたら、結構全体の流れが良くなる可能性もあると思いますし。
ただね会社の生産性を上げる、みたいなところのために使っていただくっていうのもいいんじゃないかと思うんで、そういうような使い方をされる方には、良いツールになるんじゃないかなと思いますね。
三上:うん、ありがとうございます。さあリリースされたばかりですけども、「伝心エンジンPRO」でいいんですかね?
吉村:そうですね、はい。
三上:ぜひ気になった方、リンクから入れます?興味ある!とか。
吉村:そうですね、こころメンテナンスのホームページのほうの、サービスメニューから開いていただくか、あるいはLINE公式の方で、ツールの紹介っていうのかな?申し込みページみたいなのがあるんで。下の方に出てくる、リッチメニューの中からツールのメニューを開いてもらえれば、情報出てくるようになってるはずです。
三上:うん、わかりました!ぜひ気になった方はチェックしてみてください。
はい。吉村さん本日もありがとうございました。
吉村:ありがとうございました。
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