078.犯罪者

説明文:犯罪者ときいて、人間ではないかのように見てしまう方もいるかも知れません。
しかしそれに至るまでの裏側を知る事で違うイメージを持つかも。

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076.寝ている間の潜在意識はどこへ

寝ている間肉体は休んでいるけど潜在意識はどこへ?
寝ている間が本来の魂?
気になるお話し伺いました。

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075.ジャッジしたがる人

気がつけば自分へのジャッジ、他者へのジャッジしていませんか?
癖になっていませんか?

吉村さんからジャッジに関するお話、いろいろ伺いました。

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074.手放す事、諦める事

似てるようで似てない、未練があって諦めるのか、未練を断ち切って手放すのか、両方とも行動は同じようにみえるかもしれませんが中身は大きな違いがあるようです。

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071.吉村さん、なぜこんなに穏やかなの?

吉村さんと番組を通じて思うのは、なぜこの方は毎回穏やかなのか?
私、三上が個人的に感じる質問を吉村さんにお答えいただきました。

 

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070.やる気がでないとき

雨がつづくと憂鬱になったり体が重く感じたり何事もやる気が起きないってことありませんか?
ハイテンションだけがいいとは限らない、その日その日の楽しみ方を見つけてほしいお話です。

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三上:皆さん、こんにちは。こころメンテナンス。本日もアシスタント三上恵と、気功ヒーラーの、

吉村:吉村竜児です。

三上:はい。吉村さん、本日もよろしくお願いします。

吉村:よろしくお願いします。

三上:私は沖縄生まれ、沖縄在住ということで、既に梅雨がスタートしているんですけども、梅雨の時期に感じるのは、「お天気晴れないかな」と思うのと同時に、ちょっとどよんと「体が重いな」っていうふうに感じたりもするんですけども、何かやる気が出ない時があったりするんですよ。

吉村:うーん。

三上:なので、今日は吉村さんに、そんな時はどうしたらいいですか、と思って質問したいなっていうことで、テーマ「やる気が出ない時」を取り上げようかな、と。

吉村:なるほど。

三上:思ったんですが、やっぱり梅雨のこの時期と、このだるさだったりとかっていうのは、やる気が出ないとか、関係性は何かあったりするんでしょうか。

吉村:ああ。やっぱり僕たち肉体ってものを使って生きてるってことは、体調が周りの環境の影響を受けるっていうことはどうしてもゼロにはできないことなので、例えば、おなかがすけば元気がなくなってくるとか、イライラしてくるとかっていうのは、どうしてもこれはしょうがないことなので、そうすると、他のことで気を紛らわすのか、取りあえず何かおいしいもの食べてホッとするのかみたいな対処法があるわけですよね。だから天気なんかの影響っていうのも、すごい体は受けてるとは思いますよ。例えば、僕自身は低気圧にあんまり強くないんでね。だから梅雨時とかって、あんまり本調子ではないっていうかね、どんよりしちゃうなっていうのはあるんですけど。でも、例えば、やる気が出る・出ないみたいな話になった時に、じゃあやる気が出てる状態ってどういう状態なのかを考えてみると、多くの人は、すごいハイテンションでウオーッみたいな感じの状態がやる気が出てる状態って思ってると思うんですよね。そうすると、それを期待すると、僕なんかはそんなに梅雨時とかハイテンションになりようがないわけですよ。元々低気圧だと体調ちょっと悪いなってなるので。ハイテンションでなければやることができないとか、ハイテンションじゃない時はやる気が出てない時っていう、無意識の決めつけがもしかしたらあるのかもしれないですよね。

三上:そうですね。今話聞いて、そうだなあって(笑)。

吉村:(笑)だから、別にハイテンションじゃなくても、やる必要があることをキチッとこなせていれば、まあまあ生活は成り立つわけですよね。だから、テンションが低い時はテンションが低い時なりのモチベーションの上げ方であったりとか、そんなにそこまで頑張らなくてもいいかなって感じでやることをやっていくとか、テンションが高い時の楽しみ方と低い時の楽しみ方、高い時の行動の仕方・低い時の行動の仕方って両方持っていれば、行動が止まってしまわないでキチッと行動しつつ、自分の楽しみの時間とかも作りつつって、生活ができると思うので、自分のテンションに振り回されちゃうと、結局テンションが高い時・低い時っていうのは、周りの環境の影響をどうしても受けちゃうから、そうすると、その環境次第で自分のできることの制限が付いちゃうみたいな話だったら、こういう制限がある時はこのやり方でやろう、この制限がない時はこっちのやり方でやろう、とかっていうふうに、いくつかパターンを用意しておくといいんじゃないかなって思いますよね。

三上:はあ。今吉村さんの話を聞きながら思ったのが、いろんな試練をクリアしていくゲームみたいなことなんだって、たまにお話で出てくるじゃないですか。

吉村:はいはい。

三上:じゃあ、晴れの時はこの楽しみ方をしよう、雨の日はゆっくり寝ようとか、今話を聞きながら、「ああ、そうだ。私、いつも晴れが好きだけど、雨も、雨の楽しみ方ってきっとあるんだ」って思いながら、「ああ、テンション高いのが常にいいって思っていた。そこでジャッジしてるな」って、今思いながら聞いてました。

吉村:(笑)そうですね。大体のことって、結局勝手にジャッジしているために問題が起きているっていうことがほとんどなので、ジャッジを手放していくことができれば、今この状況下でじゃあ自分のできることをやろう、とかって、ここで楽しむには何ができるかな、みたいな発想が出てくるはずなんですよね。なので、自分で自分の発想の幅を狭めている要因を見つけて、そこを手放していくっていうことをしていくと、いろいろとできることって実は可能性が無限にあるんじゃないかなって思いますよね。

三上:なるほどですね。いやあ、確かにいろいろジャッジしてるなあって思いながら、今実際梅雨の沖縄ですけれど、こういうふうに吉村さんと今お話ししながら、仕事を楽しくしているっていうことも、結局「梅雨関係ないんじゃない?」っていうふうに今…(笑)。あれ?

吉村:(笑)そうですね。この収録が終わった後に、じゃあ何しようかってところでまたその時考えて何かしら自分なりに楽しいことを見つけられれば、それで今日楽しい一日にすることは全然できちゃいますよね。

三上:そうですね。今お話ししながら、「この後は雨の音を聴きながら、ちょっと休む時間もいいかなあ」なんて思いながら、今お話させていただいておりますけれども。

吉村:ああ、いいですね。

三上:皆さん、これから沖縄以外のところ、これから梅雨に入っていくと思うんですけども、きっと梅雨のこの時期って、偏頭痛がある方とか、どよーんとしてるって思ってらっしゃる方、多いと思うんですよ。なので、その中でも普通に生活をしていて、その中でもそういった体調が出たとしても楽しみ方を見つけていただいて、別に毎日生き生きじゃなくても、その中でも生活ができればなって思いますね。

吉村:はい。あともう一つ、体調ってところでいうと、僕は一時期アメリカに住んでいた頃に、歯の治療でお医者さんがキチッとやってくれなかった時があって。

三上:はい。

吉村:かみ合わせが1ミリぐらい、ずれちゃってた時期があるんですよ。

三上:うんうん。

吉村:その時は僕が住んでいた北カリフォルニアも、日本と時期はずれるんですけど雨季があって、1カ月ぐらい雨ばっかりの時期があるんですよね、11月あたりなんですけど。その時数年間は雨季になる1週間前ぐらいに必ず首の筋を違えて、すごい痛い目に合うっていうのが続いてたんですよね。

三上:はい。

吉村:そういう特殊な、しんどい体質になってしまったのかって思っていたんですけど、たまたま何かの記事を読んで、顎のかみ合わせで体調が変わってしまうことがあるって話を知って、ちょうど首が痛くなり始めた時期と歯の治療をした時期が結構近かったので、「もしかしてこれ、なんかあるかもな」と思って、かみ合わせを診てくれる歯医者さんを見つけて、行ってみたんですよね。そうしたら、「ああ、君の顎ね。1ミリぐらいずれてるんだよ。カッコーン」「ワー!」みたいなのがあって。

三上:ええ!そんな簡単に治せるんですか。

吉村:でもね、結局歯を削ってかみ合わせを治さないと、顎を動かして一時的に真っすぐにしても、結局歯が合っていないから、またこう…。

三上:戻っちゃうんだ。

吉村:戻っちゃうんで、だから歯を削って、かみ合わせをちゃんと真っすぐに治すっていうのを、治療としてやっていただいたことがあるんですよ。そうしたら、それから雨季の前に首が痛くなるっていうのがなくなったので、そういう顎のかみ合わせみたいなものから全身に影響が出ちゃうってことがやっぱりあるみたいなので、もしそういう結構深刻な問題が繰り返されているとかだったら、専門のお医者さんとか探して診てもらうっていうこともいいんじゃないかなとは思いますけどね。

三上:わあ、そうなんだ。今聞いて、いやあ、ちょっと私も、梅雨の時期ではないんですけど、首の、肩こりとかも結構したりするので、そういったのも関係するのかなって思いながら、かみ合わせもあまりよくないので、私も。

吉村:ほう。ちょっとそれは診てもらう価値はあるかもしれないですよね。

三上:ですね。やっぱり気になったところは、いろんなところを調べて、自ら情報を聞きに行くってことは大切になってきますね。

吉村:そうですね。だから結構世の中のいろんな情報を見ていると、これさえあれば全て大丈夫みたいな話ってすごい多いんですけど、やっぱりそういうのって、僕はあんまり信用できないなって思ってるので、いろんな問題とかに対して、「この問題に対してはこの手法が結構効果が出るよ」とか、「これとこれを組み合わせると、もっと効果が高いよ」とかって、世の中に無数にあるので、「これさえ知っておけば大丈夫」っていうようなことを言っている人のことは僕はあまり信用しないようにしているんで。

三上:(笑)

吉村:だから、この配信を聴いてくださっている方たちも、僕がやっていることが全て万能みたいなことを僕は言っているわけじゃないですよっていうところを踏まえて、ご自身の見聞とか選択肢を広げる中のひとつとして、こういう考え方とか手法っていうのを検討したりとか、考えてみるみたいなことをしてもらえればいいかな、って感じですかね。

三上:うーん。逆にそういうふうに吉村さんが言ってくれると、聴いている方も、だからこそ聴きたいなっていうふうに思うと思います、私も含めて。

吉村:そう言っていただけると、ありがたいです、本当に。

三上:ぜひ皆さん、また引き続き聴いていただけるとうれしいです。本日のテーマ「やる気が出ない時」でお届けしました。吉村さん、本日もありがとうございました。

吉村:ありがとうございました。

069.初対面でもどこかであったような人

初対面なのにどこか懐かしさを感じたりどこかで会った事あるような人っていませんか?そんな方は前世でも出会ってるかも。

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三上:皆さん、いかがお過ごしでしょうか。こころメンテナンス。本日もアシスタント三上恵と、気功ヒーラーの、

吉村:吉村竜児です。

三上:はい。吉村さん、本日もよろしくお願いします。

吉村:よろしくお願いします。

三上:今日のテーマ。私も感じるんですけど、初めて会った方でも、なんかすごい親近感があるなあ、とか、どこかで会ったことあるかなあ、って思う人にたまに出会ったりするんですけども。

吉村:はい。

三上:ということで、今日は「初対面でもどこかで会ったような人」ということで、テーマに取り上げていこうかなって思うんですが。吉村さん、やっぱりそういう方っていうのは、前世で何かあったとかっていうつながりもあったりするんでしょうか。

吉村:ああ、そうですね。絶対ってことはないとは思うんですけど、その可能性は高いんじゃないかなっていうふうには思いますよ。

三上:ああ、やっぱりそうなんですね。例えば、直感でそう感じたりするんですけど、それが運命の人だったりもするんですか(笑)。

吉村:ああ。恋愛的な意味合いでの運命の人みたいな。

三上:はい。そういうのもあったりするんですかね?

吉村:どうなんでしょうね。可能性としてなきにしもあらずな気はするんですけど、じゃあ、運命の人の定義って何ぞやみたいな話になった時に、僕は運命の人って何なんだろうって、はっきりよく分からないんですよね。何でかっていうと、人生をある程度こんな感じの人生にしてこようって決めてきている部分はあるとは思うんですけど、それをどこまで厳密に決めているかっていうのが、多分個人差もあると思うんですよね。だから、いろんな選択肢とか、いろんな分岐点みたいなのをいっぱい持ってきている人からしたら、その運命の人って必ずしも1人だけとは限らないでしょうし、運命の人っていうのが、いろんな各分岐点に、こっちに行ったらこの人との縁ができるけど、こっちを選んだらこっちの人と縁ができるみたいな感じで、いろいろなバリエーションがある中から選んでるんじゃないかなって思うので、単純にちょっと「ビビッときたから運命の人に違いない」みたいな感じで選んじゃうと、後になってから「あれ、こんなはずじゃなかったのに」とかってなっちゃうこともあるとは思うんでね。そこは多少しっかり考えて見極めていくってことをしたほうがいいんじゃないかなとは思うんですよね。

三上:そうですね。

吉村:はい。だから、初めて会ったのに親近感があるな、とか、そんな感じがする場合って、もちろん、昔知っていた誰かと雰囲気が似てるみたいなのでそう感じるってケースもあるでしょうし、過去生で縁があったってことに関して言うと、僕は、これもいろんなところでいろんな方が言われてる話でもあるんですけど、ちょっとでも現世で縁がある人っていうのは、何百回、何千回とか過去生で既に関わりがあった人だよ、みたいな話っていうのは、仏教とかでも言われている…。

三上:はい。よく聞きます。

吉村:輪廻転生っていう概念があると思うので、そういうことじゃないかなとは思うんですよ。だから、何となく僕が考えてるのは、縁が深いとか気の合う仲間の魂みたいなグループがあって、それぞれが劇団みたいなことをやっていて、「今回の公演ではこういう配役でこういうことをやろうよ」みたいなことをやっていて、それがまた来世、その次とかでは「前回こういうような演目をやったから、次はこんな演目をこの仲間でやってみない?」みたいなことを、やってるんじゃないかなっていうふうに思ってるんですよね。

三上:ああ。じゃあ今関わっている人は来世でも関わる可能性が高い?

吉村:じゃないかなと思ってますね。だから、結構家族になる人たちとかっていうのも、家族構成が変わってるけど、過去生でも家族だったことがある人たちっていうのは、やっぱり多いみたいですし。

三上:うーん。

吉村:うちの子供たちとか奥さんとかって、多分今世で初めて会った人たちじゃないだろうなっていうのは、何となく僕がリーディングしても出てくるし、そういうのが見れるって人に話を聞いた時にも、過去生ではこういう関係性でしたね、とか、僕の奥さんが僕の娘だったことがあるみたいなこととかを、おっしゃっていたこともあるので。確かにそういうふうに言われると、「それも確かにそんな感じもするな」っていう感覚はあるので。

三上:へえ。

吉村:だから、そういうご縁って続いていくんじゃないかなって思ってますね。

三上:実際私も奥様拝見したことありますけど、本当にほんわかして優しい感じの方でしたよね、可愛らしい、ね。

吉村:よく知り合うとまた違った面も見えてくるとは思うんですけどね。

三上:あ、そうなんですね。

吉村:人はいろんな面がありますからね。

三上:そうですね、確かに。それがあるから人間ですし、人ですけど。

吉村:そうですね。

三上:じゃあ、やっぱり前世とか過去生でも今後つながっている方っていうのは、きっとつながりがあるんでしょうね。ああ、なるほど。

吉村:はい。

三上:でも、直感的に「ああ、この人、運命の人」っていうのは、やっぱり決めつけは危険かもしれないですね。

吉村:そうですね。だから、そんな感覚があったってことは、別に大切にしてもいいとは思うんですけど、それで全てを決めちゃうっていうのはどうかなとは思うので、やっぱりその辺はよく人柄を見て、本当に合うだろうかとか、キチッとコミュニケーションをとって、パートナーとして歩んでいけるだろうかとかってところも大事だと思うんですよね。

三上:うーん。なるほど。実際吉村さんご自身もご家族が前世とかでも家族だったかもしれないってお話あったんですが、じゃあ、見てる方でもそういう方いらっしゃいますか。

吉村:僕のところに相談に来られる方が?

三上:そうです。

吉村:過去生でも僕と関わりがあったみたいな話ってことですかね?

三上:それも含めてですし、来られた家族の方が、過去生でも家族であったって方もいらっしゃいます?

吉村:ああ。そうですね。そういうケースはよく目にしてますよ。もちろん、僕はリーディングする時って、場面が視覚的に見えてるわけではないので、確信をもって「場面が見えたから間違いないですよ」って感じではないので、どっちかっていうとデータを読み取っていくと、どうやらそうだったっぽいなみたいなことが分かるっていうレベルではあるんですけど、そういうケースは結構ありますね。

三上:はあ、あるんですね。いやあ、今日話聞いてて、やっぱり初対面でもどこかで会ったことあるような人、どこで会ったんだろう?でも「会ったことない」って言われてるしなあ、とか思ったりするんですけど、じゃあきっと何か関わりがあったりするんでしょうね。きっと今聴いているリスナーの皆さんの中にもきっと一度はあるのかなって思うんですが、そういうふうに思うと、心の中でも考え方っていうのもちょっと変わってくる気がしますね。

吉村:そうですね。過去生がこうだったからってことに今世で囚われて生きていくっていうのはあほらしい話かなと僕は思っているんですけど。

三上:うんうん。

吉村:ただ、ご縁をちゃんと大切にしていくっていうような、「一回きりの人生だから別に何したっていいだろ」みたいな話で人を雑に扱うみたいなことをすると、結局その時のいろんなしわ寄せがずっと来世とかその次まで続いちゃうケースもあるんだろうなとは思いますね。現世で苦しんでいる人が、実は過去生でのいろんなこじらせたことがそのまま未完了のまま残っているために今苦しい思いをしているケースも多く見てきているので、そういう意味では、来世以降も幸せな人生を送っていきたいなって思ったら、やっぱりキチッと今世で出会った人たちとキチッと真摯に向き合って、いい関係性を結んでいく。それは別に「ベッタリしろ」っていう話ではなくて、いい距離感とかも含めて、ちゃんといい関係性を構築していくっていうのは大事じゃないかなと思いますね。

三上:そうですね。今日は「初対面でもどこかで会ったような人」というテーマでお届けしましたけども、きっと今お話聞きながら、「あ、あったな」ってちょっと思い浮かべながら話を聞いていただくと、少し楽しいのかなって思いました。吉村さん、本日もありがとうございました。

吉村:ありがとうございました。