099.ジャッジを少なくすることは好き嫌いを減らすことと同じなのか?

ハンドルネームポポさんからのメッセージを取り上げて、吉村さんからお話伺いました

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098.マウント

自分がよかれと思った行動が、相手にとってはマウントと感じられる事も
そもそもマウントとは?

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三上:はい、みなさん、こんにちは。こころメンテナンス。本日もアシスタント三上恵と、気功ヒーラーの、

吉村:吉村竜児です。

三上:はい。吉村さん、本日もよろしくお願いします。

吉村:よろしくお願いします。

三上:さあ、今日はですね、わたしも、身近に感じることがってですね、今日はね、「マウント」。みなさん、きいたことがあるかたも、、多いと思いますが、「マウント」を取り上げて、いこうかなと思います。よく、「あのひと、マウントとっているよね」とかという話は、きいたりすると思うんですけど、今回、わたしが感じたのが、吉村さん、逆の立場、わたしが、思ってなかったんですけど、言葉に発したことが、相手にとって、「マウントとってるよね」みたいな感じで言われて、「え!?」ってことがあったんです。逆でも、そういうふうに、感じるんだ、わたしは、マウントとってたのかな、え、そんなつもりなかったけどな、みたいな考えがあって、「マウントって、そもそも、何?」って、だんだん、思ってきて。なので、今日は、「マウント」を取り上げて、お話をきいていこうかなと思うんですけども。そもそも、マウントとは、改めて話をしていくと、自分のほうが地位が高いみたいな、感じでね、話をしていく。「わたしが上よ」みたいな、感じだと思うんですけど。それについて、どう思いますか。マウント自体。吉村さんは。

吉村:マウントの取り合いということは、たぶん、大昔から、ひとはやっていたことじゃないかなと思うんですよね。こういう行為が、マウントをとろうとする行為で、ひとを不快にさせるよねということが、言葉や概念としてひろまってきたのは、比較的最近のことなんじゃないかなと思うんですよね。そういうふうに、みんなが、「あのひと、マウントとろうとするよね」とか、「マウントとるの、やめてほしいんだよ」というような会話をするようになったというのは、最近のことだというだけで、たぶん、昔から、みんな、やっていたことだとは、思いますね。なんで、それをやるのかといったら、要は、相手よりも優位に立ちたいみたいな気持ちがあるから、自分のほうが上だぞというアピールをするわけですよね。これって、動物が群れのなかで、俺のほうが強いから、ボスになるのは俺だ、みたいなことをやっているのと、同じことを、ひとが、会話とか、コミュニケーションのなかでやってるから、自分のほうが上だぞ、強いぞということをアピールする、相手にわからせようとする行為ということですよね。

三上:うーん。なるほどですね。わたしの、例としてはですね、アクターズ、アクターズスクールといって、みんな、学生の頃は、そこをめざして、みんな、女子とかみんな、憧れの場所だったんです。そこの出身なので、ネタの話題として、ある女の子は、アクターズに入りたかったけど、3回落ちたと、その状況を知っているうえで、その子がいる周りのなかで、「アクターズ、何回で受かったの?」みたいな話になるとするじゃないですか。その子がいるから、「あ、ごめんね。わたし、1回で受かりました」となったときに、その「ごめん」って、要らないよね、みたいな。ま、話のネタでもあるんですけど、「ごめん」って、要らないよね、みたいな。それ、マウントとっているよね、みたいな話で言われて、「え!?」みたいな。「へっ!?」みたいな感じだったんです。「え、マウント?これ、マウントなの?」みたいな。

吉村:なるほどね。はいはいはい。

三上:わたしは、そんなつもりじゃなかったけども、相手にとっては、それがマウントって感じるんだというので、「そもそも、マウントって、何?」というふうに感じたときがあったんですよ。

吉村:うーん。要は、マウントをとることは、よくないことであるという、認識が世の中にひろまったというのが、まず、あるじゃないですか。そうすると、今度、次に何が起こるかというと、あのひとは、マウントをとるひとか、とらないひとか、とか、この発言は、マウントをとっているのか、そうじゃないのか、というジャッジが起きるようになるわけですよね。これは、要は、自分のほうが、上か、下か、みたいなので、争そっていたのが、マウントの取り合いだったわけですけども、それも、上か下かでジャッジしていたから、起きていたことなんですけど、今度、それをやることは、よくないことだよねという認識がひろまったことで、今度、これはマウントか、そうじゃないかという、新しいジャッジが起きるようになったわけですよ。わかります?

三上:はい。

吉村:なので、お相手のかたというのは、たぶん、アクターズスクールだっけ、入りたかったのに、受けたけど落ちてしまったという経験をしたことが、そのひとにとっては、つらい思い出というかね、…になっているわけですよね。。

三上:はい。

吉村:そこで、傷ついている状態で、そこが癒えていない、古傷に対して、刺激を受けてしまったから、そのときのつらい気持ちが、また蘇ってしまって、アイタタタという状態になるわけですよ。三上さんは、別にそういうことをしようと思って言ったわけではないけど、そのひとが、傷がついていたから、別に傷ついてないところを触っても、別に痛くないけど、傷があるところを触ったら、痛いわけじゃないですか。それは、触るという行為自体がいいか、悪いかという話ではなくて、傷があるところを知らずに触ってしまったという、ことでもあるわけですよね。だけど、触られたほうとしては、わたしが触られて、こんなに痛い場所なんだから、そこをみんな知っているべきだろう、みたいな、これまた、ある意味、わたしの状態を知っているべきであるという、「べき」とか「ねばならない」という話、これも、一種のジャッジなわけですよね。これが起きているから、わたしが傷ついているところを配慮もなしに触ってきた、あのひとのあの態度は、よくない、というジャッジが起きているわけですよ。これは、結局のところはね、「上か下か」というジャッジが次の段階に入って、「マウントか、マウントじゃないか」というジャッジであったり、「わたしのこの状態をちゃんとわかってくれているか、くれていないひとか」みたいなジャッジだったりとか、ジャッジって、次々と連鎖して、積みあがっていくわけですよね。

三上:なるほどですね。そういうふうに感じたので、あのとき、わたしは、じゃあ、どうすればよかったのかというふうに、考えたりしたんですね。

吉村:うーん。でもね、ひとによる、その地雷を踏んでしまうというのは、ある意味、完全に予防することは不可能だと思うんですよ。そのひとの、どこに地雷が埋まっているかって、わからないわけだから、本人は、無意識でも、その地雷をよけて、生活をしているわけですよ。だけど、他のひとと関わると、ほかのひとが、自分のそのフィールドのどこに地雷が埋まっているかわからないから、距離が近づいてくると、知らず知らずに、お互いの地雷を踏みあってしまうということが起きるわけですよね。だから、地雷が少ないひとだったら、地雷を踏まれる確率は低くなるわけですよ。少ないから。だけど、地雷が多いひとは、あるいは、みんながよく歩く場所に、地雷が埋まっているとかいうふうになると、踏まれる機会が多くなってしまうわけですよね。だから、クリアリングという、僕がエネルギーワークで提供しているサービスというのは、その地雷を撤去する作業なわけですよ。エネルギー的に。なので、その地雷を少なくするとことで、生活をより快適にするということは、可能になるわけですね。ひとに踏まれると不快というのもあるけど、自分はいつもその地雷をよけて、生活しているわけですから、そういう意味では、自分の活動範囲も狭くなっているわけですよ。あんまり、それで、自分が不自由しているという自覚はないかもしれないけど。実は、結構、それをよけて生活するために、たくさんのエネルギーを使っていたりとか、一所懸命、ひとにその地雷を踏まれないための防御をするみたいなことでも、手間暇をかけていたりするわけなので、地雷のないほうが、よっぽど、快適に暮らすことができるわけですね。なので、クリアリングをすることができるという選択肢がある場合は、実は、ひとが地雷を踏んでくれることは、有難いことでもあるんですよね。「あ、ここに地雷あったんだ」って気づけるから。だから、自分は、こういうことで、すごい傷ついていたんだなって、これをいなして、手放せたほうが、自分は、もっと快適に暮らせるよね、って、いうふうに気づくチャンスでもあるんですけど、たいていのひとは、自分が傷ついている、その傷というのは、一生、墓まで持っていくものというふうに、無意識に思っているケースが多いので、地雷をなくすんじゃなくて、みんながわたしの、この地雷をよけるべきであるという考えになりがちなんですよ。

三上:なるほどですね。ある意味、もしね、クリアリングとか、そういう方法とかって、頭にあったら、「あ、わたし、今ここで、グサッときたな」と気づける。で、何か変わりたいとなった場合は、クリアリングして、ですけど、あー、そこがちょっと難しいところですね。自分で、わたしが、アドバイスすることで、逆に、マウントって。

吉村:そうなってしまうんですよね。だから、なかなか、これをクリアリング無しに、コミュニケーションでなんとかするというのは、難しいことではありますよ。ご本人が気づいて、「自分、ここ、なんか地雷持ってんだな」って、じゃあ、地雷があるとわかったときに、次に、何が起きてしまうかというと、ここに地雷を持っていることは、恥ずかしいことであるとかね、こういう地雷を持っているわたしは、ダメな奴だというジャッジが起きてしまう可能性が、また出てくるから、これをひとに知られないように隠しておかなきゃということをやり始めるんですよ。そうすると、余計に、知らずに踏まれる可能性が高くなってしまうんですよね。だから、ほんとうは、結構つらいことではあるかもしれないんですけど、自分はそこで傷ついているということを一回認めて、周りのひとにも、自分はこういうことで傷ついているんだよね、ということを、ちゃんとコミュニケーションとって、知ってもらうことをしたほうが、周りの人も、あ、そうか、このひとと、会話するときは、アクターズスクールの話は、あんまり出さないようにしよう、みたいな気のつかいかたができるわけじゃないですか。だけど、本人は、自分がそこで傷ついているということをカッコ悪いことと思ってるから、言わないようにすると、そうすると、知らずに、また、その地雷踏まれて、ボンとなるわけですよね。そこの悪循環が起きているんですけど、ほんとうは、それを、もっと自分をさらけ出していったほうが、楽になれる可能性はひろがっていくと思いますけどね。

三上:うーん。そうですね。みんな、隠さず出していくと、「このひと、こんなひとなんだ。じゃあ、こうしよう」というのがみえて、お互いの信頼、距離が縮まりますもんね。

吉村そうなんですよね。

三上:いやー、すごい、わかりやすかった。すごい、安心。安心というか、自分の気も楽になりました。

吉村:よかったですね。

三上:そこまで深くは、考えてなかったんですけど。こういう場合もあるんだなというぐらいで、わたしも、思っていたので。いい時間でした。みなさんも、たぶん、マウント、マウントってきくと思うんですけど、自分に置き換えて、周りにもこういうひといたな、自分もこうだったな、というふうに振り返っていただきたいと思います。今日は、「マウント」で、テーマお届けしました。吉村さん、本日もありがとうございました。

吉村:ありがとうございました。

097. サブチャンネル

YouTubeにてサブチャンネル開設しました、テーマ事にわかりやすい動画になっていますよ、YouTube登録も是非宜しくお願い致します。

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三上:はい、みなさん、こんにちは。こころメンテナンス。本日もアシスタント三上恵と、気功ヒーラーの、

吉村:吉村竜児です。

三上:はい。吉村さん、本日もよろしくお願いします。

吉村:よろしくお願いします。

三上:はい。今日は、みなさんにお知らせがありますね。ちょうど1ヶ月前くらいですか。

吉村:はい。そうですね。

三上:サブチャンネルを開設したということで、おめでとうございます。

吉村:ありがとうございます。

三上:さあ、どんな内容になっているのか。まず、みなさんに、ご案内をお願いします。

吉村:そうですね。はい。サブチャンネルは、毎週、月水金で、3回、更新なんですけど、普段、僕が月曜日のゆるライブで、公開グループセッションをしてるときに、クリアリングをしながら、同時にそのかたの、相談内容から、どういうブロックによって、この現象が、おきているのかとか、実際、そのブロックが、潜在意識のなかで、どういうことをしていて、結果的にどういうかたちで、表層的な問題だったり、悩み事として、かたちの世界にあらわれてくるのか、というのを、解説しながら、クリアリングをやっているわけですよね。なので、話している、その内容というのが、多くのかたたちに、ブロックってこういうものなんだとか、悩み事って、実はこういう仕組みで、できているんですよということを知ってもらうことでも、自分の現状と向き合うとかね、自分自身と向き合うということのヒントになって、結構、クリアリングして、問題の原因となっているブロックがなくなるというのが、一番いいことではあるんですけど、ブロックがあるということがわかっているだけでも、ブロックに突き動かされて、問題行動を起こしてしまう自分自身を責めてしまったりとか、あとは、身の回りの問題を起こしているかたたちに対する、またさらなるジャッジを引き起こしてしまうということを避けられると思うんですよね。なので、話している内容を、ちゃんと、知ってもらう機会を作りたいなと思いまして、それで、切り抜きというかたちで、月曜日の配信のなかから、トピックを抜き出して、切り抜き動画を作ってもらっているんですね。

三上:はい。わたしも拝見しましたけども、すごいわかりやすいんですよ。みなさんから頂いた内容もね、この動画の下のほうに、文章として載っていますので、すごい内容がわかりやすいですよね。、

吉村:そうですね。僕が話している内容も全部テロップ入れてもらっているので、わかりやすいですし、ただクリアリングを受けるということではなくて、知識として、ブロックって、こういうものなんだよとか、知ってもらえるとさらに、自分自身との向き合いかたとか、たとえば、人間関係でもね、他のひとをみたときに、何か問題を起こしているひとに対して、即ジャッジするということじゃなくて、「あ、きっと、このひとのなかで、こういうことが起きているから、今、このひとの、こういう態度とか、発言につながったんだな」となると、ただ単に、「あいつ、悪い奴らだ」とか「嫌なやつだ」ということではなくて、「このひとのなかで、こういうことが起きているんだな。なるほど、自分にもあり得ることだから」、たとえば、「問題回避するために、距離を開けよう」というのはいいと思うんですけど、「悪い奴だから、攻撃してやれ」とか、「罰を与えてやれ」みたいな発想にならないで済むんじゃないかなというところですよね。

三上:うーん。そうですね。いろいろなかたの、メッセージのなかには、お悩みのね、内容とかもあると思うので、自分としてとらえて、いろんな見方で、感じれる、振り返ることもできる、学ぶこともできる、サブチャンネルになっていますよね。

吉村:そうですね。月曜日の配信だと、どうしても、僕がクリアリングしてますよ、というかたちになってしまうので、受け身になりやすい要素があるかなというところもあるので、サブチャンネルのほうでは、学習しやすいように、というようなところを、実際、その切り抜きをしてもらっているスタッフのかたたちと、よく話し合って、こういう趣旨でやりたいんですよ、というところで、内容のチェックとかも、話し合って、いろいろやっているところですよね。月曜日の配信の場合、お悩みの内容に対して、僕がクリアリングをしているので、クリアリングをするときに、送っている、クリアリングのエネルギーが、配信を視聴されているかたとか、アーカイブをみているかたでも、同じ周波数のブロック、近い内容のブロックが、潜在意識の表層に出てきている場合は、一緒にクリアリングするということをしているので。

三上:そうなんですね。

吉村:はい。お悩みの、その相談をされているかただけじゃなくて、近いお悩みを持たれているかた、実際の悩みの内容というより、ブロックがちかいということなんですけど、近いブロックを持っている方は、一緒にクリアリングをしているので、動画を流しておくだけでも、知らないうちに、自分のなかのブロックがクリアリングされているということもあり得るわけですよね。近いものをお持ちの場合は。ただ、切り抜き動画の場合は、クリアリングというのをやっていない。トピックの内容に対するクリアリングをしている部分というのは、無言になっている場合が多いので、そこは全部、カットしてもらっているから、そのかわりに、全体を通して、サブチャンネルの動画を流している間は、ざっくりとした、内容を特定しないヒーリングのエネルギーを流し続けるということをやっています。だから、流しっぱなし動画の、もう少し内容が広い版というのかな、…をずっと流し続ける感じで、やっていますので、そういう意味ではね、リラックス効果であったりとか、広い範囲のヒーリング効果というのは期待できるんじゃないかなとは思っています。

三上:はい。見てるかたにとっても、影響があると。

吉村:そうですね。だから、エネルギー動画なんだけど、同時に学習もできますよというようなところを目指してやっているというところですかね。、

三上:そうなんです。テーマをちゃんと設けて、それに沿って、話しているので、みているほうもわかりやすいんですよね。

吉村:そうですね。あとは、その、内容をみていただいて、「自分もこのブロックありそうだな」って思われた方は、概要欄のほうに、元動画の切り抜きしているところにちゃんと飛ぶようにリンクを貼っているんですよ。なので、月曜日のゆるライブだと、たくさんアーカイブあるなかからね、ご自身の内容に合ったのを見つけていくのって大変たと思うんですけど、サブチャンネルの場合、タイトルが、いちとぴくずつ、ついているので、まず、そちらでさがして、内容をきいていただいて、「このクリアリングを、自分も受けたいな」と思われたら、そこの概要欄のリンクから、元の、ゆるライブのアーカイブまで飛んでいただければ、それでクリアリングされるという流れになっていますので、そんな使い方もできると思います。

三上:うん。すごいいいですね。やっぱり、自分が今、とてもこれ気にしているんだというのを一目でみてわかりやすいというのは、見てるほうも助かりますね。

吉村:ありがとうございます。

三上:はい。サブチャンネルは、毎週月、水、金。

吉村:そうですね。

三上:ゆるライブは、月曜日。

吉村:そうですね。はい。

三上:ということですので、もちろん、みなさん、聴いているかたはね、YouTubeフォローしているとは思うんですけど、改めて、今日は、サブチャンネルのお知らせということで。

吉村:そうですね。サブチャンネルのほうも、是非、チャンネル登録して、ご利用いただけれと、うれしいです。

三上:はい。こちらの登録もお願いします。サブチャンネルのほうにも、コメントというのは、入れられるんですか。

吉村:動画のコメント欄に、コメントを入れることは、もちろん、できますので。ライブ配信ではないので、チャットはないので、動画のコメント欄に、いろいろ感想とか、ご質問とか頂ければ、いただいたコメントは、僕が、目を通して、ハートマークをつけさせていただいてますので。

三上:はい。ということですので、みなさん、見て頂いたかた、もし感想やコメントがあったら、是非送っていただいて、吉村さんもちゃんとチェックしているそうですので。感想頂けたらなと思います。

吉村:よろしくお願いします。

三上:さあ、今日は、この時間は、吉村さんのサブチャンネル、開設しましたよ、というお知らせをみなさんに、お届けしました。吉村さん、本日もありがとうございました。

吉村:ありがとうございました。